雑記

継続はなんとやら

何か心を揺さぶることがあって、変わりたい!と思って始めることがあるかもしれない。その場はきっと頑張る。何日かも頑張る。でも続かないんでしょ?そしてやっぱり変わらなくて、しっかりしてよと自分に思う。そんなこと多いよね。 今までの人生の積み重ね…

労働再確認

新年度となりました。株をやっていることもありまして、年度で区切るのはあまり節目として意識してはいませんが、新しい職場になり心機一転ということで労働の再確認です。 位置付け。収入の土台です。株の利益は恐怖の報酬ですが、労働は我慢の報酬です。我…

くたばれ優等生

人事異動があり、青春時代を過ごした街で働くことになりました。上司と職場へ挨拶を行った帰りにつらつらと書いています。 私は決して優秀なタイプの人間ではないので、一番にはなれず、良くて二番手、三番手の人生。 対して勤め先にはいわゆる優等生として…

25歳の今、働く方向性として思うこと考えていること。

概ね3年置きに同期が辞めて行く波があって、そのくらいの周期が自分を見つめ直す機会なのかなと思う。物事に挑戦して、改善して、結果が出て考えるのが大体そのくらいの期間になるのかもしれない。自分も3年目と6年目が終わったタイミングが一番悩んでいた気…

思い出だけで生きていられる。

入社したばかりの時、とても可愛がってくれた先輩が居ました。右も左もわからない私を気にかけてくれ、仕事も教えてもらったし、ご飯も一緒に食べたり美味しいもの教えてくれたりしました。未成年だったけれど、お酒も教えてもらいました。最寄駅のトイレで…

株式投資参考サイト(メモ)

株テーマ 株テーマ | アセットアライブ株式情報-株式ニュースや投資情報の総合サイト! 空売り残高 karauri.net - 空売り残高情報を検索 業績修正 ニュースや高値・安値も見られたりと有用です。 トレーダーズ・ウェブ(株式情報、FX情報) - 株式投資やFX…

退職を前提とした勤務。

会社と人事上の意見対立があり、辞めることを決めています。諸々動機はあるのですが、一番はキャリアプランを軽視されていることに憤慨しているからです。 やる気が低下しているのが明確に伝わっているのか、業務上の意見が以前にも増して通りやすくなりまし…

嘘をつく

嘘をつくようになると、嘘をついてるのだろうと人を見るようになる。 なぜ嘘をつくようになるのか?相手に喜んでもらいたく、嫌な思いもして欲しくないからだろう。なぜそう望むのか?そうすれば自分が好かれるか、少なくとも嫌われないと思うからだ。自分が…

証券口座・銀行口座の解約

証券口座と銀行口座が大量にあり、管理が煩雑なのと、引っ越しの際の手続きがめちゃめんどくさいので解約手続きしました。解約手続きのリンク貼っておきますので参考にどうぞ。 整理した口座はこちら nichijou-memo.hatenablog.jp 野村ネット&コール カスタ…

GWやろうと思ってたこと

今年のGWは、10連休という過去に例のない大規模なものでした。この余暇で何をしようか直前まで考えていました。 1つは娯楽に浸ること。主には最近何年かと同じようにライブ通いすること。思い付きで探してもどこかではやってるので可能でした。感情揺さぶる…

取引口座の整理整頓

身の回りの整理を推し進めていて、資産管理の諸々も整理整頓しておきたいと思います。IPOを積極的にやっていた時期があり、その時作ったものがほとんどで、引っ越しの際の手続きが大変ですから減らしておいた方が良さそうです。早くやろうね!と自分をせっつ…

20代の目標(労働編)

最近、自分自身が労働へ不満、不安を感じること、他人のそれも聞くことが多かったので、自分は労働で何を得ようとしていたのか改めて考えた。 なぜ働こうと思ったかと聞かれれば、そういうものだと思っていたというのが正確な回答である。生産手段も目ぼしい…

生きていることの実感。

生きていることを実感する。ああ、自分は生きている、今この世界にいるんだと強烈な感情を伴う。 女の子は演技していると言うけれども、男も同じものだと思う。大事にしてあげるべきである。本人の大事な部分を自分にさらけ出してくれるんだ、尊い以外に言い…

自立しよう

同じ境遇を経験して来た人が居なくなった時、自分の振る舞いを許してくれる人は誰もいないだろうと思った。だから今まで逃げていたけれども、自分が自分の精神を守らなければならない。 歩む道は自分で選んだのだから、向き合わねばならない。目的は何であっ…

自分が変わるのが見える

人生を変えるには、時間を変えること、住む場所を変えること、付き合う人を変えること、この3つだと言われています。つまりは環境を変えるという意味だと思います。環境が変わることで、考え方が変わることは多くあります。就職したり、結婚したり、環境が変…

2019.3、備忘。

他人に委ねる物事が多いと、他人に振り回される。自分の意思で行動して結果でないと、納得出来ないことが多くなる。自分が物事を決める、自分が自分の運命を決することが出来るならば、その利益も不利益も受け入れる。そうありたい。他人に期待をしてしまっ…

知的好奇心を満たしたい

会社から桜が咲いてるのが見えました。大人になってから、草木の変化に気が付かなくなったなと思います。春ですね。 最近はこれしか考えてません。仕事のことです。今の仕事は6年間やっておりまして、大体のことはわかります。聞かれて答えられないことは、…

気持ちを言葉に

ヘイ、モーニング!そんな空耳で目を覚ましました。 夜は1日の不満が溜まりに溜まっている気がします。だから書く文章にも不安と憎悪が渦巻く、そんな文章を書いてます。見返すとゾッとするような感情の波は目をつむりたくもなるのですが、それなりに辛い気…

次年度どう働こうかな

資格取得にでも励もうかと思います。 それなりに仕事は真剣にやって来ました。様々経験しました。欠かせない存在と言われるようになりました。よく知ってる、解決策の引き出しがかなりあると賞賛されました。 勤め先はいわゆる大企業なので、各職場の業務は…

つらいことあったからメモ見返し

自尊心の崩壊が引き起こされる出来事があったので、過去自分が書いてたメモを眺めてた。自分のことよくわかってるし、だからこそ心強いなと思った。見返せるように残しておく。 人間の感覚なんて何かと比べてのものでしょ。劣ってる、充実してないと感じる人…

寛容になったと言われた。

穏やかで寛容になったと言われる。 理屈っぽい思考回路をしているので、自分が正しいと思えることは、ある程度理屈が通っていると思う。でもそれは、自分の目線から見た話であって、他人から見てどうかはわからない。 物事に直面し、理屈を考え、納得するそ…

株クラスタとアイドルオタク

私は株クラスタであって、アイドルオタクでもあります。 その2つであれば、株をやってる期間の方が長いのですが、アイドルオタクも同じくらい長いです。両方を何年か続けて思ったことは、両方の人は少なく、また相容れない部分も多いように感じます。 なぜ少…

転換

誰かの話題を見ると、その時の自分はどうだったかなと思い出す。 挫折感からだろうが、現実逃避しながら3年間過ごして来たのだが、苦しみがいつも伴っていた。 楽しいのだが、終わればまた日常に戻るだけで、日常は退屈ではないから疲れてしまう。未来に期待…

イキり労働ライフ

指揮命令系統外からの命令には従わないです。たとえ40代50代の大先輩であっても、同じ担当者として業務をしているのであれば、対等に接するべきだよね。意見も要求もきちんとしてさ。 ただ、対等に接するからには同じレベルにならなきゃいけないので、学び続…

アイドルが恋愛してると不真面目と見られる風潮

(随分前に書いていたものです) 恋愛してると不真面目、恋愛してないで取り組んでるのは真面目と言われるのは、何かを犠牲にして取り組んでる方が頑張ってる感出るから、それを求めてるんだろう。青春犠牲にして頑張った高校球児がエライ!って美化するのと同…

好きなものにお金をかけること

好きなものにお金かける意味は、まずは今の欲求を満たすことにある。お金を払って財やサービスを受け取り、満足感を得る。 その効果は一時的なものではなくて、ある程度長くあるものであるとも思う。 生産者にお金が入ることで、財やサービスの供給は維持さ…

努力は手段

教育で努力や頑張りを肯定すること多いのは、目的設定し考え実行し継続することは有効な手段であるため、恐れず挑戦する心を育て、目的達成手段を獲得することに大きな意味があるから。だからそれ自体に価値があるわけじゃないと思うんだけど、大人になって…

ドラマを見るように

学生時代からそんな感じなんだけど、頑張るのはそこそこに、面白くやって、楽して成果が出ればいいよね、という気持ちで過ごしてたしそれなりに上手く行っていたので、苦しみ抜いた果てに得た成功素晴らしい!みたいなのに共感しないし拒絶感すらある。 でも…

依存を回避するべき

コントロール出来ない物事は多く、それに振り回されがちなので、コントロール出来る物事は最低限自分で手綱を握っておきたいと思っている。 精神的な安定が自分の永遠の課題になっていて、依存によって得る安定も一つの正解かと感じる時期があったが、それは…

抗ってる人

同じ職種の同期は少ないので会う機会たまにあるんだけど、不当な待遇にずっと怒っておかしくなってる人居る。優秀なことはわかるんだけど、高卒なんてゴミだってことをまだわからないのかと思った。 人より優れている、自分はエリートだという自意識を持ち続…