日常メモ

生活と投資

資産運用記録(2026年7月)

1.パフォーマンス

【リターン(配当込み)】

  当月 年初来
総計 0.87% 14.27%
株式 合計 0.87% 14.91%
外国 0.45% 16.29%
国内 1.18% 13.95%
投信 1.25% 11.58%
個別株 1.01% 19.79%
債券 国内債券 0.10% 0.50%
コモディティ 0.97% -5.22%

(参考)

  当月 年初来
世界経済インデックスファンド -2.27% 8.13%
ニッセイ外国株式インデックスファンド -0.19% 11.63%
eMAXIS TOPIXインデックス 0.18% 18.50%

【指数比較】

【資産推移】

【純資産(総資産-負債)】

  指数 自己資本比率
2014.12基準 2407.68 90.77%
  当月 年初来
増加率 1.30% 19.52%

 

2.配分

【アセットアロケーション】

【セクター分類(日本個別株)】

グラフのセクター分類はTOPIX-17(17業種)です。

https://www.jpx.co.jp/markets/indices/line-up/files/fac_13_sector.pdf

【規模分類(日本個別株)】

 

4.雑感(お金関係で気になったこと)

・投資運用トラウママップ

積立投資で報われるには人の一生は短すぎるのです。私が積立投資一本ではない理由の一つです。

・鉄火場

・外貨運用の落とし穴

外貨まわりの税制は難しいです。外貨→外貨でも為替損益は認識するべきという判決が出たので、外貨運用は個人レベルでやるには今まで以上に困難になりました。

・株むずかしい

・iDeCoの最適解?

三井住友信託のiDeCoがリニューアルし、所定の条件満たせば事務管理手数料が無料です。運営管理手数料が無料のところは大手中心にありますが、事務管理手数料が無料は見たことないので業界最安です。他も追随するでしょうか?NISAに比べて盛り上がりにかけるので、挑戦的な商品を出してくれるのは素晴らしいです。

・証券営業マン

商売なのでタダ乗りだけする人がいらないのはよくわかります。ムカつきますがそれもそうだなと思います。互いに良識と誠意を持って、良い関係を築くのが大事だろうと思います。

・健康第一

 

資産運用記録(2026年6月)

1.パフォーマンス

【リターン(配当込み)】

  当月 年初来
総計 1.08% 13.35%
株式 合計 1.32% 13.97%
外国 0.08% 15.79%
国内 2.22% 12.71%
投信 1.36% 10.21%
個別株 4.25% 18.97%
債券 国内債券 0.01% 0.40%
コモディティ -8.89% -6.13%

(参考)

  当月 年初来
世界経済インデックスファンド 1.17% 10.65%
ニッセイ外国株式インデックスファンド 0.65% 11.85%
eMAXIS TOPIXインデックス 1.01% 18.29%

【指数比較】

【資産推移】

【純資産(総資産-負債)】

  指数 自己資本比率
2014.12基準 2376.63 93.49%
  当月 年初来
増加率 3.88% 17.98%

 

2.配分

【アセットアロケーション】

【セクター分類(日本個別株)】

グラフのセクター分類はTOPIX-17(17業種)です。

https://www.jpx.co.jp/markets/indices/line-up/files/fac_13_sector.pdf

10銘柄まで削減したのでセクター分散も減りました。

【規模分類(日本個別株)】

 

4.雑感(お金関係で気になったこと)

・断捨離

ポートフォリオ断捨離は結果、個別株は39銘柄→10銘柄まで減らしました。各社の動き追えなくなって来ているで興味が割けていない銘柄は売りました。情報収集の仕方色々試してみようと考えています。

・ETFの常識

東証が出しているETFの解説本です。仕組みや取引ルール、活用法が載っています。証券会社のサイトに載っているような情報も多いですが、丁寧な解説なので振り返りがてら1冊持っておくのが良いと思います。

・ETFの分配金売り

ETFの決算時期に分配金のためまとまった売りが入る仕組みの説明です。ETFが保有株の配当をそのままにしていると株式の比率が下がってしまうため、フルインベストメント状態にしようとしていることによって起きています。

・moomoo証券

広告も見かけていたmoomoo証券です。NISA適格条件の誤認が最初に出てましたが、そもそも組織運営が杜撰で処分になったようです。顧客安全保てない会社は減ってもらって構いません。

・原油

ホルムズ海峡封鎖によって代替調達を国は進めていましたが、5月は6割が代替調達であったそうです。備蓄量全然減らなくなってますね。この問題に取組んでいる方々には頭が上がりません。

・セカオワ

分割によるものでした。

・インフレで資産持ちは不利?

インフレによって減価償却費の効果が棄損されてしまうかも、ということです。ただ資材費も工事費もかなり上がっておりその傾向には変わりないので、調達を先送りすると今度は価格自体が上がるので今もっている方が良いのかどうかは諸説あると思います。

・ボーナス払い

クレカにはボーナス払いがあります。手数料かからないところが多いので、上手く活用すれば金利なしで借りているに等しい効果です。バシバシ使いましょう。

・証券担保ローンに注意

借り過ぎ注意です。レバレッジは増えるときも減るときも加速させる仕組みです。

・ホルムズ海峡開放

待望の発表でした。

・株やるときこれ見とけ

「財務と社長はよく見た方がいい」

・株取引のコツ

・煽り①

キオクシアを売りで入って爆損の人に、買いで入った人が購入価格を伝えて「根性が違います!」と煽る。流行りの銘柄は怖いです。

・HDVが毎月分配型に

高配当ETFのHDVが毎月分配に変更です。NISA適格から除外ですが、買付けた分はそのままなのでNISAで毎月分配が実現出来てしまいました。これは抜け穴。

・天井感

・特典付き債券

株主優待みたいに債券も特典付きだと人気が出るでしょうか。株高なので株が人気ですが、ある程度ある人は債券持っておくのも良いと思います。

・煽り②

任天堂は絶賛下火な代表格ですが、キオクシアホルダーが掲示板で煽ってます。株やる人の民度よ。

・物価指標

ATMの引出し額が伸びていてこれが物価の伸び率では?という考察。これ合ってそうです。コロナぐらいからぐっと伸びて行くのも合ってます。新鮮な角度でした。

・投資は若いうちに

新しく口座開設するときに、口座によっては年齢制限がありました。高齢ではレバレッジかけることが可能な取引は基本出来ないそうです。損失出されて未回収になっても困るからなのでしょう。投資は若いうちに楽しむものですね。

・信用買いの内訳

https://x.com/qxqxqxaquas/status/2071947759566118992?s=20

信用買いは増えている。ただし81%はキオクシアとのこと。

 

資産運用記録(2026年5月)

1.パフォーマンス

【リターン(配当込み)】

  当月 年初来
総計 5.88% 12.61%
株式 合計 6.15% 13.00%
外国 9.37% 17.69%
投信(市場連動型) 9.43% 15.83%
投信(高配当) 0.00% 27.96%
国内 4.17% 10.15%
投信(高配当) 5.44% 7.89%
投信(市場連動型) 4.84% 14.24%
個別株・他 2.46% 10.52%
債券 国内債券 0.01% 0.39%
コモディティ -2.50% 3.03%

(参考)

  当月 年初来
世界経済インデックスファンド 2.79% 9.36%
ニッセイ外国株式インデックスファンド 4.84% 11.12%
eMAXIS TOPIXインデックス 6.18% 17.10%

【指数比較】

【資産推移】※四半期+直近月

【純資産(総資産-負債)】

  指数 自己資本比率
2014.12基準 2287.74 98.90%
  当月 年初来
増加率 4.24% 13.57%

 

2.配分

【アセットアロケーション】

【セクター分類(日本個別株)】

グラフのセクター分類はTOPIX-17(17業種)です。

https://www.jpx.co.jp/markets/indices/line-up/files/fac_13_sector.pdf

【規模分類(日本個別株)】

 

4.雑感(お金関係で気になったこと)

・銀行買収

 大和証券がオリックス銀行を買収した話が流れてきたことを受けてです。売った方が上手なのか、買った方が上手なのか、どちらなのかはわかりませんが主導権を持っているのは売り手ではないでしょうか。

・ご唱和ください

 楽しい決済体験です。

・農本主義

 ボーナス払いの類型で、収穫期払いが出来るそうです。利用者に合わせたサービスとても魅力的です。

・企業型DC/iDeCoの不安

 個人年金より低コストだが、自由度がかなり奪われているのが現状のDCなので、他の投資制度に優先して利用するものではないと感じます。金額上限も上がって魅力は増していますが、お金が余っているか年金受取りが視野に入って来る年齢かでないと、なかなか活用は難しいかと思います。

・株ドリーム

・ギャンブルNISA

 株式取引をギャンブルと捉えている私ですらNISA口座で個別株買っていないのに、買える知ってる企業を何も考えずにホイホイ買う層は、遅かれ早かれ破滅するんだろうと思います。

・従業員用クレカ

 福利厚生でクレカ作りました。ラウンジも使えるカードで年会費は会社負担です。決してお得なカードではないですが、キャッシング枠も設定できたのでバックアップとして持っておきます。福利厚生も調べてみると面白いです。

・ニッチな業界

 ネットに情報が溢れる時代ですが、出ていない情報沢山あるなと働いていて思います。社内で知っている人が少ない情報が外に出るはずがないのです。なので投資するときに強みを過小評価したり、逆に過大に評価したり、市場と自身の認識がずれることが多々あります。ただどちらが正しいかと言われれば前者が正しいです。今取引されている価格が正しい価格です。割高、割安は存在しない、取引相手が何を考えているか?想像し続けることが投資では重要なんじゃないかと思います。

・現金比率

 現金モリモリカンパニーはインフレ下でさらに弱くなっています。良い市場、良い商品、良い経営者が揃って良い企業だと思います。

・ギャンブル依存症問題啓発

 気を付けましょう。

・資産運用EXPO

・価値あるもの

・楽しい投資

・子会社上場

・単元未満株主

 単元未満の株主がどのぐらいいるか知るすべを教えてもらえました。株主総会で議決権数がわかるので、株主数と比較すればわかるそうです。最近は単元未満の株式投資が出来る環境が整っているので、株価が小さい銘柄は特にコストかかっていそうです。自分が持っている銘柄は確認してみようかなと思いました。

・同志!!

・インデックス投資家の会話

・SMBCとSBI

 SMBCとSBIの提携として、金融資産総額でクレカ年会費が無料になるサービスが開始されました。三井住友銀行はグループ企業に証券会社を持っていますが、SBI証券と最近は提携しています。外様のSMBC日興証券はやはり見捨てられてしまっているのでしょうか?三井住友信託銀行に譲ってはどうですか!